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Photo:Hiroki Sato
2010年5月
May 31,2010 05:56 PM

ガツさん!

久しぶりにガツ(松彩果)さんと会った。

ガツ牛.JPG


ガツさん、相変わらずその名の通りの人だった~。
ほぼ彼女の独演会!

怒涛のようにあふれ出るフラメンコよもやま話。

どの話もあのエネルギーデぶちまかされ、ぐいぐい引き込まれあっという間に終電逃し。
まるで彼女の踊りと一緒。

mgamaの再演話も出たりして。

飲んだ席だけの話で終わるのか?実現するのか?

矢野さん、どうすんの?

バーモー! バーモー!

May 29,2010 11:16 PM

五月の祭典終了!

昨日五月の祭典無事終了いたしました。

ペテネーラの大群舞、楽しんでいただけたなら幸いです。

観に来ていただいたお客様、ありがとうございました!

May 28,2010 12:08 AM

明日は五月の祭典

明日は(社)現代舞踊協会主催の「五月の祭典」にスタジオのメンバーが出演します。
演目は「ペテネーラ」

実在の歌い手ラ・ペテネーラ。
妖艶で残忍な女性だったのとの伝説があり、最後には嫉妬に狂った男の手にかかりその命を落としたと伝えられている。

そのペテネーラ伝説をもとにした歌詞が多く、曲の雰囲気も悲痛で重々しい。

その曲を女性15人、男性3人の大群舞で踊ります。

この曲はリブレ(リズムのない、自由な曲)の部分が多いため、歌の呼吸、それを伴奏するギター、この両者の調べをよく聴きながらそれに合わせて踊らなければなりません。

しかもこの人数で!

今日はリハーサルでその打ち合わせを念入りにやりました。

もう曲のテーマ性とかフォーメーションはこれまでの稽古で習得済みだからね!?

乞うご期待!

May 23,2010 11:07 PM

待ってました!

SCN_0001.jpg

バンビーノ(1940-1999)のDVD&CD2枚組ベストが発売された!
初の映像集。

まさかこんなのが発売されるとはな~。
感慨深い。

稀代のルンベーロ(ルンバやブレリアを歌い踊るアーティスト)。
という認識が一般的なのかな?

それはデビューして活躍し始めたのがタブラオだから?

その後はルンバだけでなくブレリア、最近人気が再燃しているコプラ
(スペイン歌謡、ラ・アルヘンティニータ、コンチャ・ピケル、マノロ・カラコール、ローラ・フローレス、ロシオ・フラード等が有名歌手)、カンシオンなどの大ヒットを飛ばした。

だからスペインではとても有名。

私も昔から大好きで、たびたび舞台で彼の曲で踊らせてもらっております。
近いところで2008年の「誓い」で「Quiero」(今年の発表会ミセスクラスも!)、「Corazon Loco」。

ベストCD二枚組付きだから超お買い得!
伴奏はファン・マジャ・マローテやパコ・デル・ガストール。
名手ぞろいでフラメンコ通も唸るはず!

私が初スペインの時、毎晩通っていたバルセロナの今は無き「マカレーナ」というフラメンコ居酒屋。
そこで毎晩流しみたいに弾いていたギターリスト。
確かペペって名前だったかな?

彼が弾いててびっくりした!!
これがまた最高。

観た人用に解説すると、晩年の方の映像で髪が長くてしきっている人。
牛乳瓶の底メガネギターじゃない方。

バンビーノ様のお抱えギターリストだったんだ・・・。

まだ現役なのかな?
仕事したいな~。

May 21,2010 06:39 PM

闘ボケ中

30時間かけてヘレスより無事帰国。

これだけは何度行っても慣れるもんじゃない。

遠い遠いところ、へレス。

そしてただいま昼と夜が完全にひっくり返り強烈な時差ボケとの闘ボケ中。


アゴ島(川島)さんもさっき無事着いたとの知らせが。
川島店員.JPG

これから彼にも地獄の時差ボケが待っているのか?

それともそれを上回る強烈な天然ボケなので大丈夫なのかしら?

May 18,2010 05:14 PM

帰国の朝

ヘレス晴れ.JPG

帰る頃になってやっと暖かくなったヘレス。

帰り支度を済ませおかってが使えないので、朝食は市場の広場でチューロをいただく。

churro.JPG

パケーラの一族が続々と出勤してくる。

隣のテーブルのおじいさん。
隣のおじさん.JPG

さて、これから家に着くまで24時間以上の旅。
行ってきま~す?!
帰りま~す?!

いずれにしてもこっち来る時もドキドキわくわく。
帰る時も同じ。

ありがたや、ありがたや~。

¡VIVA JEREZ! y ¡VIVA TOKIO!

May 17,2010 07:03 AM

やっと春?

ガジョ・アスル.JPG

出発前は南国ヘレスに行ったら天国と思っていたら、こちらでも異常気象で肌寒い日々。

やっと春らしくなってきた。
春のカテドラル.JPG

各地のフェリアも終わり、これから始まるロシオ巡礼
ロシオ.JPG

夕日に沈むカテドラルの扉。
カテドラルの扉.JPG

夕日、とはいえ夜の9時半。こちらは日没が遅い。

アレナル広場脇の露天商。
アレナル脇露天商.JPG

60年以上ここで商いしているとか。
手作りでピーナッツ、アーモンドを煎ったおつまみを売っている。

マイレーナもここに遊びに来て乾きもの買ったかな?

こちらはそろそろハモンにも食べ飽きたので、アゴ島(川島)さんのアゴをつまみに。
アゴ島さん.JPG

ヘレスの夜の帳
夜の帳.JPG

May 14,2010 11:32 PM

古き良き都 マドリッド

チワワ.JPG

チワワ車掌の運転するタルゴに乗って、ヘレスからマドリッドへ。
なんと前は4時間半かかったのに、今は3時間半で行けちゃう!

到着したらマドリッドは冬!
みんなコートにマフラー。

しかもヒョウまで降って来た!!
ヒョウ.JPG

仕事を片づけ、行きつけの肉体労働者が集うバルへ昼食。

「ヌエバ・ガリシア」
nueva galicia.JPG

背中のおじさん(半分酔っ払い)は、ここの常連らしく忙しい時にはお手伝いしてるみたい。
安くておいしい、しかも量が多いもんだから、こうしてペンキだらけのつなぎを着た労働者たちが集う。庶民の店。

店の名の通り、ガリシア地方の料理を出す。

カルド・ガジェゴ(ガリシアのスープ)
カルド・ガジェゴ.JPG

ラコン(ガリシア地方の名産ハム)
ラコン.JPG

粗末なパエジャ。でもおいしい!
簡単パエジャ.JPG

ちなみにパエジャはバレンシア地方の料理。

パエジャを食す老紳士。
パエジャ老紳士.JPG

おやつは1894年創立の名店「マジョルキーナ」へ。

マジョルキーナ.JPG

どれもこれもおいしい。

ね、おじさん!
マジョルキーナおやつ.JPG

マジョール広場を散歩しようと向かう途中、ディエゴ・パントーハにバッタリ!
ディエゴ・パントーハ.JPG

10年ぶりくらい?!

マドリーに向かう電車の中で彼の思い出話しをしていたもんだから、
目の前に現れた時には幻かと思った!

数年前に心臓の手術をしてあまり体調がよくなくて引退したと聞いていたのだが、
なんと最近また復活したとのこと。

今は旧カルデロン(ハーゲンダッツ劇場)でロス・モランコス(有名なコメディアンのコンビ)の公演に出演中。
元気でよかった!

ディエゴ・パントーハまたはディエゴ・エル・ロコ(その名もディエゴ・バカ!)。

ディエゴ・カラスコ、エンリケー・パントーハのおじさん。

稀代のフェステーロ。

まだフラメンコが市民権を得る前、タブラオのほかにはお金持ちのフィエスタに呼ばれて稼ぐしかなかった時代を生きた、生粋のフラメンコ芸人。

ディエゴ・カラスコのあの唯一無二の芸風、ブレリアのリズムで漫談する感じとか、人を笑わせる踊り方とかは、このおじさんの芸から多くを学んだとエンリケが言っていた。

前はよくスペインヘ来るたびに、鍵田の伝手でピココ(本名ビセンテ・パントーハ。裏フラメンコ史の重要人物)の号令のもと、
ディエゴ・パントーハおじさんとエンリケ・パントーハ、ディエゴ・カラスコ、マリスメニョス(セビジャーナスを歌うグループ)ほか、
フラメンコ・コメディアンと共に大金持ちのフィエスタ、マドリッド、セビージャのフェリアなどを回るドサ周りの一員として一緒に連れて行ってもらってました。

お小遣いももらえて楽しかった!
その後みんなで飲んでなくなっちゃったけど・・・。

おもに私たちパントーハ組はブレリアで盛り上げて、笑わせる係。

その後ランカピーノとかが本気で歌って感動させ、
そのあとまた出てきて笑わせて、とこんなのが朝まで続く。

いま思い起こすと私にとっては貴重すぎる生きたフラメンコ学校でした。

フラメンコバカ田大学。

その校長先生が今も現役でがんばってるなんて聞いて、それはそれは嬉しかった!

再会に涙したあとトボトボ古時計屋さんに入って行く校長先生。
古時計屋に入るディエゴ.JPG


さて、夜は有名なメソン街へ。

マドリッド恒例、B級グルメツアー。

昔の牢屋を改装した飲食街で観光としても有名だが、きちんと地元民にも愛されている。
トルティージャやイワシの酢漬けなどの専門店が立ち並ぶ。

メソン街.JPG

まずはチャンピニオン(マッシュルーム鉄板焼き)
チャンピニオン.JPG

39年勤めあげてあと1ヶ月で定年を迎えるハゲ頭。
オレー!
チャンピニオン屋.JPG

次はトルティージャ。
ここのは格別。
トルティージャ.JPG

トルティージャの種を仕込んでる。
オリーブオイルでジャガイモを煮崩しているところ。
トルティージャ仕込み.JPG

骨董品みたいなレジスターも一緒に現役。
現役レジスター.JPG

最後はクルス通りにあるB級グルメの殿堂「カサ・トニ」。

ピミエント・デ・パドロン
095.JPG

他は豚の耳、イカ、羊のホホ肉など味は最高でも写真栄えが良くないものばかり。

前に通い過ぎてた時にもらったスタッフが着る制服(名誉会員章)をわざわざヘレスから持参。
店員のホァンとパチリ!
casa toni.JPG

これがしたかった~!(バカ)

次の日の朝は例の労働者バルで朝食。
ネロおじさん.JPG

1泊二日とは思えない濃いマドリッド滞在でした。

¡VIVA MADRID!

ソル.JPG

May 13,2010 02:51 PM

悠久の時間

川島さん.JPG

なんと!カメラマンの川島浩之さんもスペイン上陸。
珍道中になる予感!?

恒例のプエルト・デ・サンタ・マリアから船でカディスへ。

カディス湾.JPG

いつものカディスが。

海辺のじ様.JPG

海の主にご挨拶。

海の主.JPG

悠久の時間が流れる街で。

悠久の時間.JPG

偉大な哲学者ニャン・デカルトの背中を拝む。
「我思う、ゆえに我あり」
哲学者ニャン.JPG

May 12,2010 06:44 PM

祭りが終わって

じ様たち.JPG

祭りが終わって、ヘレスにいつもの日常が戻る。
街には人があふれ、このようにじ様たちもバルに集まってまったり。


歌い手マテオが昨年開いたバル。

その名も「ヒタネリア」。
リポール.JPG

左にいるおっさんは歌い手リポー。
渋~い、歌い手。
シギリージャなんかまさに古酒の味わい。

ちなみにバルの中ではモライートがカラコレスを舌鼓。


夜はアレナル広場にマヌエル・ゴリラとホセ・ガルベスと待ち合わせして、ディナーを食べに。

アレナル広場。夜の10時にやっと日が暮れ始める。
アレナル広場.JPG

アントニオ・マイレーナのブレリア

Entré Jerez con mi borrachera,
en Santiago puse bandera.
En el Arenal la puse también
con un letrero 〝Viva Jerez"

酔っ払ってヘレス入り
サンティアゴに旗打ち立てた。
アレナルでも旗立てた。
「ビバ・ヘレス!」ってやつをね!


なんてご機嫌な歌詞。

そしてそのまんまなマヌエル。
マヌエル・ゴリラ.JPG

そう言えばこの歌詞、「歓喜」のDVDで舞踊団が踊るロマンセのブレリアでゴリラが歌ってます。

¡VIVA JEREZ!

May 10,2010 04:49 PM

御名残フェリア

わん子.JPG


昨日はフェリア最終日。

フェリアに行く前にアントニオ・マレーナの家で食事。

メニューはみんなが大好きなベルサ。

豆、豚の脂身、鳥肉(鶏と鴨)、チョリソ、モルシージャ、などのをグツグツ煮た料理。
素晴らしくお腹にもたれるアンダルシア料理です。
アントニオ家ベルサ.JPG


アントニオの娘婿もお手伝い。

嫁にどやされながら甲斐甲斐しく働く。
コシネーロ・ネグロ.JPG


さて、重~いお腹を抱えてマレーナ・イーホのポンコツ車でフェリアへ。

この日はもう祭りの後、という感じ。
人もまばらで、片づけが始まってる。

マレーナ・イーホは従兄弟たちとフラメンコ・ポップのグループをつくり、フェリアで小遣い稼ぎ。
全体的にくたびれた雰囲気の中、最後の仕事をこなす。

なんとも退廃的。
アントニート、フェリア.JPG

お馬さんも仕事納め
水飲み.JPG


祭りの熱を冷ますために人っ子一人いない静かな夜の街を散歩。


コレヒアル.JPG


夜のカテドラル.JPG


今日から日常に戻るヘレスです。


無題.JPG

May 9,2010 02:26 PM

Feria del Caballo 2010

caballo.JPG

ヘレスの馬祭り、行ってきました!

なんとも優雅ね~。
馬車.JPG

のん気なじ様たち。
こんな人たちを眺めているでけで満足至極。
馬車に乗るじいさんたち.JPG

ただこの大不況で例年より人出が少ないとか。
私にはそんな風には全然感じられない。人を押し分け歩くのに大変~。

ホセ・ガルベスと再会。
彼の奥さんが出るショーを一緒に見に行く。

クアドロ.JPG

カンテ
アナ・レジェス(久しぶりー!)
アイマラ・レイ
フェリパ
ダビ・カルピオ

ギター
ペペ・デル・モラオ
マヌエル・バレンシア

バイレ
ロシオ
メルセデス・パントーハ(ホセの奥さんで、あのパルマの名手チチャリートの娘。パントーハ、そうあのエンリケ・パントーハの親戚)

ウオッ!豪華メンバー!
鉄火肌の姉さんたちが「ウオリャー!」っとブレリアをぶちかます。
ペペとマヌエルのギターはキース・リチャーズとロン・ウッドみたい。
完全に肩の力が抜けてて、ゴリゴリなんだけど,
そう忘れて弾いてる。

忘れる。

これフラメンコやるときの大事な感覚。

途中から、私もパルマで参加。

すげー、グルーブ感。

そんなに気が合っちゃってどうすんの?ってくらい合い過ぎ!

ダビの歌に誘われて踊る。
odoruwatashi.JPG

途中から本気になりやがって、プラスエラ節ガンガン繰り出して来るもんだからもう大変。

その後はホセも「こうしちゃいられん!」ってことで鍵田の手を引き参戦。
二人でかっさらって行きやがりました。


こうして、ブレリア大噴火の夜は更けて行き・・・。

また来年も来たいな~!

feria 2010.JPG

May 8,2010 10:06 PM

祭りの前に

これからフェリアに向かいます。

昨夜はやっぱりこれでヘレス食初め?!
奮発して一番高いやつ
patanegra.JPG

今ヘレスはフェリア一色。
今晩最高潮を迎えます。

フェリア衣装のままスーパーでお買い物するおばさま。
オレー!
フェリアの衣装のまま.JPG

一方街の中は閑散としている。
いつもはおっさんたちで賑わうバル。
閑散.JPG

話変わって、昨年亡くなったパリージャ・デ・ヘレスの生家にプレートが掲げられてた。
パリージャの生家.JPG

近所の古い扉
扉.JPG

May 7,2010 11:27 PM

ヘレス着!

約27時間かけてやっとヘレスに到着!

しばらく日本の赤ちょうちんには会えません(泣)。

出国前に撮ったゴールデンウィーク中の下北沢
赤ちょうちん.JPG

昼間っからやってるね~!
子連れも。

¡Viva Japón!

さて、こちらビバ・ヘレスはフェリア・デル・カバージョ真っ最中。

2008年のフェリア・ブログ。
http://arte-y-solera.com/blog/2008/05/post_25.html

空港から家に向かうタクシーの中から、浮足立ってフェリア会場に向かう老若男女の群れが!

明日私たちは行く予定。
2年ぶりのフェリアです!

May 2,2010 12:02 AM

歌舞伎座 閉場式

¡Oleeeee!

行ってきました!

歌舞伎座、閉場式!

歌舞伎座1.JPG


散々ニュースで流れてた千秋楽とは別もの。

本当に最後で最後の歌舞伎座の閉場式!


歌舞伎座2.JPG


入場したら和服の御姉さま方で埋め尽くされてた!

明らかにいつもの感じとは違う。

冒頭の松竹の大谷会長挨拶の時なんか、厳かな式なはずなのに、「大谷屋!」
なんて大向こうが掛かりまくり、会場が大笑いに包まれる。

ありえね~!
でも最高!!

寺島しのぶさんにもバッタリ!
彼女の結婚式以来。


さて、演目は

「都風流」

菊五郎
吉右衛門
仁左衛門
三津五郎
梅玉
団十郎
幸四郎

この7人が合ってんだか合ってないんだかわかんない踊りを踊った。
もう出来不出来は関係ない。
こんな日はそこに立ち会えてるだけで幸せ。

やっぱり仁左衛門さんに♡


そして続く演目は

「京鹿子娘道成寺」

出ました!

歌舞伎座最後の演目がやはりこれか~。

しかも!

玉三郎
時蔵
福助
芝雀
魁春

五人道成寺!

「二人道成寺」はあるけど五人とは・・・。

女形舞踊の最高峰。
その精髄を「道成寺」という枠組みの中で踊りつくす大曲。

瞬きできなかった。


最後は全俳優勢ぞろいで手締式。

豪華絢爛とはまさにこのこと。

歌舞伎役者の中に高校の時の陸上部の先輩は見つけちゃうし(まさか歌舞伎役者だったとは知らなかった!)。

もう興奮しすぎて何がなんだかわからない。

最高のお祭りでした。

歌舞伎座3.JPG

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