blogBlog

Photo:Hiroki Sato
2010年8月
August 28,2010 08:33 PM

desnudo Vol.7 終了!

終わりました~!
desnudo Vol.7。

この熱い最中観に来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。

遠方から、そして何回も観てくれているお客様もいて、本当に心から感謝しております。

内容は直球勝負だったので、相当暑苦しかったと思います。

楽しんでいただけたでしょうか?


それでは、打ち上げに行ってまいります。

August 28,2010 10:43 AM

desnudo Vol.7 1日目

昨日はmusicasaでの1日目でした。

ご来場いただきました皆様に心からお礼申し上げます。

いつもよりもファルセータづくしの今回の公演。
ギターリスト達必死になってます。

カンテは今ではあまり歌われなくなってしまったものを歌っているのでこちらも必死。


今日は最終日。
どんな公演になるやら。

行ってきます!

August 27,2010 01:00 AM

いよいよ明日。

七転八倒の末、いよいよ明日musicasaでdesnudo Vol.7でございます。

フラメンコは生き物。

空恐ろしい。

August 26,2010 11:27 AM

desnudo Vol.7 茨城県坂東市

いよいよ始まりましたdesnudo Vol.7。

昨日は茨城県坂東市ベルフォーレにおいて初日を迎えました。

緊張する中、満場のお客様に迎えられ無事公演できました。

会場に足を運んでくださいました皆様に、心よりお礼申し上げます。


終演後は実行委員会のみなさんにあたたかいおもてなしをいただき、一同感動の帰路につきました。
感謝いたしております。

おいしいウイスキーで火がついたゴリは帰りのバスの中でも大興奮で歌いまくり。
皆一睡もできず東京に着きました。

「また来年も是非!」とのありがたいお言葉をいただいたので、こちらもさらに精進しさらによい舞台をお見せできるように頑張ります!

August 25,2010 10:48 AM

新人公演

東陽子、中根信由、山本由紀の3名が日本フラメンコ協会主催「新人公演」に出場。

残念ながら賞には至りませんでした。

熱い夏は終わりません。

これを糧にまた頑張って欲しいと思います。

応援してくださいました皆様に心からお礼申し上げます。

August 22,2010 11:09 AM

ゴリ御一行様、その後

私のメガネを奪ってご満悦のゴリ。

メガネゴリ.JPG

新人公演で小島先生の素敵なスーツに目を付けたゴリ。

着させてくれ~!とおねだりして無理やり着る。

脱げない~!
ゴリスーツ.JPG

初めてのたこ焼き。

中が熱いのを知らず、しかもすきっ腹でパクついたもんだから揃って舌にヤケド。
たこ焼き.JPG

このように無事過ごしております。

August 20,2010 09:37 AM

ゴリ御一行様、無事到着

ヘレスを旅立ってマドリッドでイベリア航空のキャンセルに遭遇。
そのあと、ミュンヘン、ウイーンとたらい回しにされ一日遅れで無事成田に到着。

長旅の疲れで口もきけないゴリ御一行様。

それでも一日遅れたため、そのまま新人公演の練習へ突入。
そのことを伝えるときの辛さ、怖さったらなかった。

ゴリに喰い殺されるかと思った。

しかも今回はうちの新人公演メンバーに加え小島章司先生のスタジオの群舞も伴奏するため、
二つのスタジオを往復というダブルパンチ。

でもあまり労わり過ぎると調子に乗るから全然関係のない楽しい話をしながら、だましだましホテルからあぶり出す。

練習後小島先生が労をねぎらってくれた。
マエストロと食事.JPG

西麻布の交差点のところにある先生行きつけの焼鳥屋「鳥とも」。

普段焼鳥なんか食べないバカアントニオが「お前(私のこと)が連れていく焼鳥屋とは格が違うな!」とバクバク。

ざけんな!

08年「誓い」公演で初来日した際に日本食の虜になったペペ・デル・モラオ(右)。
josepepe.JPG

食に関しては超保守的なヘレス人としては本当に珍しいし、ありがたい。
誰よりもよく食べてました。


なんだかんだ言って、みんなよくやってくれました。

August 20,2010 08:07 AM

福助丈 「京鹿子娘道成寺」

先日、福助さんが踊る「京鹿子娘道成寺」を観に行く。

ビデオでは芝翫さん、歌右衛門さん。
生では玉三郎さん、勘三郎さんに続いて3度目。


やっぱり回を重ねれば理解度が深まる。

より音曲と踊りの関係がわかって楽しめた。

あと歌詞の素晴らしさ。

この深遠な世界がわかるとたまらない。

次回は歌詞を全部頭の中に入れて見たい。


玉三郎さん(こちらはDVDも見過ぎているので本当の舞台と記憶がごちゃまぜ)の踊りは、この奇跡の女形の、まさに踊るの芸術品を目の当たりするような感覚でその世界にどっぷり陶酔することが出来る。
その存在が歌舞伎を超えている。

今回観た福助さんの踊りは大江戸の、歌舞伎の華やかな世界を純粋に、存分に楽しませてくれた。


今回は最後に「押戻し」の場面が付く(これが付くバージョンと無いバージョンがあります)。
蛇体と化した白拍子を退治するために海老蔵さん扮する大館左馬五郎が現れる。

何がどうなってんだかわからない桁外れな衣装を身にまとった海老蔵さんは、その豪気で一気に会場の雰囲気を変えた。

あの「カッ!カッ!カッ!フガー!!」っと豚鼻をならし見得を切るところ。
あそこがわけもなく大好き!

二人並んで花道で大見得を切るところでは、もう理屈抜きで拍手喝采。
盛り上がった。


終演後福助さんの楽屋に通されご挨拶出来ました。

私達の「道成寺」のチラシをお渡しし、「うわー、面白そうじゃん!行く行く!」と言っていただけた。
絶対観に来て~!

August 12,2010 11:52 PM

ヘレスから大江戸へ

時差ボケぼけぼけの中打ち合わせをひとつこなして芝居を観に行く。

「東海道四谷怪談」。

ネットに囲われた歌舞伎座に挨拶して新橋演舞場へ。

江戸時代の底辺に生きる庶民たちの生活描きながら、今で言うワイドショー的な題材と「忠臣蔵」のストーリーを巧妙に織り交ぜながら描く四世鶴屋南北の傑作。

かの有名な「お岩さん」がただの怪談話ではなかったことを知り驚愕。

でもそんな小難しいことは抜きにしても楽しめます。


配役は

お岩/小仏小平/佐藤与茂七  勘太郎

直助権兵衛  獅童

お袖  七之助

民谷伊右衛門  海老蔵


正直この若手俳優陣に???。

勘太郎は敢闘賞。

獅童は現代劇。

海老蔵はあんな口調でいいの?
セリフも場面もこれ以上ない!って言うくらいいいところなのにもっと行けるんじゃないの?
そんなんでいいの?

今日は調子悪かったのかな?
1ヶ月毎日、しかも1日3演目!!!
こんな日もありますね。

芝居としては傑作中の傑作。
音曲もことのほか素晴らしかった。


門外漢なので勝手なこと言えますが、我が身を振り返るととてもこんな恐ろしいこと言えません。


ものの本によると通常「大向う」は役者に対してのみだが、劇中に出てくる有名な「戸板返し」や「提灯抜け」などの大道具を使って劇的な演出効果を出している場面があまりに見事だったため、この大道具をつくった作者、長谷川勘兵衛の名前を「長谷川っ!」と特別に掛けるそうな。

それを読んで知っていたので楽しみにしていたんだけれども、そこで拍手喝采となり聞き取れなかった。

昔は「拍手」ってあったのだろうか?
たぶんなかったんじゃないかと思う。
「オレー!」と掛け声ひとつ。
粋だね~!
と勝手な推測。

それにしてもクライマックスは不気味だった。
なんか舞台に見惚れててよくわかんなかったけど、役者が花道でない普通の通路から客を驚かせてたのか、あちちらこちらから会社のお偉いさんともとれる、または「いい人」を連れてきている気取ったおじ様とかが不意を突かれ本気で「ギャー!」とか「ホギョー!」と、びっくり仰天の雄たけびを上げてる様に抱腹絶倒。


ヘレスから東京をすっ飛ばし大江戸へ。
でも感覚としては今の東京よりずっと近かった。

August 10,2010 01:45 AM

帰国

のどかに夕涼みをするヘレスのみなさん。
ヘレスの民の夕涼み.JPG

もっぱら夏はこうして道端に椅子を出して近所の人と毎日同じ顔触れで夕涼み(と言っても20時頃から)。

さて、いよいよ帰国。
こちらもまたのどかな雰囲気のヘレス空港に到着。
ヘレス空港出発1.JPG

池ノ上へ向けて約30時間の旅が始まった!
飛行機乗り込み.JPG

バカ明るいマドリッド空港。
マドリー空港.JPG

これから隣国だけど全く雰囲気の違うパリの空港へ向かう。

ヘレスさんまたね!
ヘレスの古い教会のマリア.JPG

August 7,2010 10:50 PM

再訪 La Parra Vieja・・・

このくそ暑い中何日も何時間も文句ひとつ言わずに稽古に付き合ってくれたマヌエル・エル・ゴリたち。
晩飯の一つでもご馳走してやんないと罰が当たるってーもんだ。

熱唱中のゴリ。
goricantando.JPG

ってことで再び名店「La Parra Vieja」へ。

アレナル広間で待ち合わせ。

こんな時だけ私たちが到着する前に準備万端で待つ二人。
manueljoseenarenal.JPG

まったく、憎めない。

夜10時にもなると昼の熱さが嘘のように過ごしやすくなる。
なのでサン・ミゲル教会を眺めながら外で食べることに。

fueradelaparravieja.JPG

一足遅れてバカントニオ到着。
bakantonio.JPG

ペペ・モラオは仕事で参加できず。

夢だった当店自慢の牛とイベリコ豚のステーキの素敵な盛り合わせを注文。
クレクレタコラもクレクレ言ってる!
kurekure.JPG

ゴリを含む5人で食べても持て余してしまうくらいの量。
しかも肉の熟成の仕方が最高で、味わい深いことこの上なし。
何も味付けせず岩塩だけでいただく。

これに旨いワインが1本付いてなんと25ユーロ(2,800円)!!!

ちなみこれはハモン、チョリソ、ロモ、サルチチョン(すべてイベリコ)、チーズの盛り合わせ。
12ユーロ(1,300円)!!!
surtido iberico.JPG

飲み過ぎゴリのお腹についにシェリーグラスの刻印が現れる!
これは2軒目に行けとのお告げ。
sombradecopita.JPG

そこで歌い手マテオ・ソレアがサンティアゴ教会の傍に開いたバル「La Gitaneria」へ。
鍵田がマテオに促されヘレス放送局で流れている御当地CMの曲をヘレスの民衆に歌って聴かせる。
大ウケ!

これを聴かせるのがマテオの自慢。
左の鼻デカの親父がマテオ。
cantandomami.JPG

そこら辺にいたヒターノ達もこれを聞きつけ集まってくる!

もうこうなったら止まらない。
おっぱじまる。
fiestaenbardemateo.JPG

Viernes Flamencoという催しに行くはずが・・・。

気づくとソルデーラ家の陽気なお姉さんを掴まえて私の下手なカンテをさんざん聞かしていた。

こうしてヘレスの夜は更けていくのでした。
lampara.JPG

August 7,2010 01:20 AM

La Parra Vieja

家の前をのどかに観光馬車が通るのを尻目に朝からスタジオへ。

観光馬車.JPG

片足裸足になってるのも気づかず頑張ってくれていた?!ペペ・モラオはヘレス郊外で仕事のため本日欠席。

pepe裸足.JPG

バタ・デ・コーラで踊っているけどこの曲をやるかどうかはまだ未定です。

desnudovol.7ensayo.JPG

色々試してみて、曲構成は帰ってから決めます。

稽古終わって近くのレストラン「La Parra Vieja」へ食事に。
150年前!からある老舗。

laparravieja.JPG

だからって高いわけじゃなく7ユーロ(現在だと800円)で10種類くらいから2皿選んで飲み物付きの定食が食べられる。

たとえば日替わり煮込み料理とイベリコ豚のステーキ&セルベッサ。

これがまたものすごい量。
大食漢の私でも完食したことなし。

そしてカウンター席のみで日替わり煮込み料理の小皿と飲みものセットがなんとたったの1ユーロ(115円)!!!

本日の日替わり煮込みはトマトと野菜の煮物。
degustacion.JPG

勝手に宣伝部長させていただきやすけど、ヘレスにお立ち寄りの際は是非。
アレナル広場からサン・ミゲル教会へ繋がる小道の角にあります。


この近くでバルを営んでいた老夫婦(右はじの二人)を発見!
barsanmiguel.JPG


小さい店で雰囲気がよく安かったので「歓喜」ヘレス公演のときみんなでよく通っていたバル。
たしか店の名を「サン・ミゲル」と言って、当時の話でもう何十年もここでやってると。
数年前にたたまれてました。

元気なお姿を見れて嬉しかった!

リタイアされてから毎日ほとんど欠かさずこの1ユーロセットを食べに来ているそうな。

August 6,2010 02:41 AM

アルコス狂乱の夜

昨夜はヘレスから車で30分ほどのところの「白い村」で有名なアルコス・デ・ラ・フロンテーラのフラメンコフェスティバルをマヌエル・ゴリラが出演するというので同行。

ティティ・フローレスというアルコスの踊り手伴唱。

到着してすぐ彼の旧友カンカニージャ・デ・マラガに久しぶりに会って話しこむ。
manuel&cancanilla.JPG

そのあとすぐ古い教会を「きれいだね~!」と眺めていたら、アルコスの歴史親父につかまり講釈を受ける。
manuel&物知り親父.JPG

これが長くて長くてゴリラはウンザリ。

そうこうしてるうちに23時、始まった。
トップバッターはパコ・セペーロ
paco cepero.JPG

ヘレスの古賀政男。
フラメンコ演歌をたっぷりと聴かせた。
若い連中にはあまり受けない芸風だけどアルコスのおじさま、おばさまたちは喜んでいた。
私もこのタイプ大好き!

それにしても照明が凄くダサい。
星が上に回っちゃって・・・。

きれいな教会がバックなんだからそれだけでいいのに。

さて、続いて地元の愛好家代表みたいなへたうまおじさんがのど自慢。
ちょっとだけだったらよかったんだけど、たっぷり聴かせられちゃって・・・。

そしてカンカニージャ・デ・マラガのあとにディエゴ・クラベル登場!
diego clavel.JPG

歌知りの大ベテラン。
パジョ(非ヒターノ)。

パジョ独特の歌い口がヒターノ達にはあまり好まれない。
だけど私は大好きで一度生で聴きたかった!

特に彼のシギリージャは格別。
マチョ(締め歌)を息継ぎせず長ーく歌うので有名。
ともすれば大味。
そんなところが好みの分かれ道かな?

彼の若いころの映像があります。
かのピラール・ロペスにこのマチョを歌ってる。
Rito y Geografia del Baile。

伴奏はメルチョール・デ・マルチェーナ!!!!!

バシッ!と男性舞踊手も着る伝統的な衣装を着て(確か赤だった)、凛とした佇まいで歌う姿は伴唱家かくありき。

今宵も堅実で正調。
素晴らしかった。

と、ここまでですでに2時を過ぎてる。
すきっ腹でシェリーをやりながら観てたのですっかり出来上がっちゃってる頃に最後のグループ、アルコスの踊り手ティティ・フローレスとマヌエルたち。

titi&manuel.JPG

おもしろい踊り方をする人でした。
フラメンコ大好きっ子の田舎のあんちゃんが、フラメンコをきちっと習ってそのまま大きくなった感じ。

フェスティバルが終わってティティの両親がやってるフラメンコ・ペーニャへ。
そうそう今注目を浴びているマルコ・フローレスは彼の弟。
末っ子はパーカッショニストでスペイン国立バレエ団やサラ・バラス舞踊団と来日経験もある。

家族全員フラメンコ一家。
って言うかフラメンコバカ。大バカ。

すぐ帰るはずだったんだけど、親父さんから率先して酒と御馳走をフラメンコたち全員に振る舞い、自ら歌ってフィエスタの口火を切る。

もうこうなったら止まらない。
こっちが本番だったんじゃないか?って言うくらい大盛り上がり。
まあ、フラメンコはいつもそう。

久しぶり~!のルイス・バルガス“エル・モノ”もバカバカフラメンコバカ!
luis el mono.JPG

ティティも甲高い声で歌っちゃって、下手~!
だけど最高~!
titi cantando.JPG

終わらない夜。

August 4,2010 11:07 PM

desnudoVol.7 ヘレス・リハーサル

今日は朝10時からアントニオん家でギター打ち合わせ。

ペペ・モラオ「ずいぶん早い時間から練習するんだね~。」
と、のんびり屋さんで有名なペペ。

私「日本人と仕事するんだからね、ホレ!切り替えて切り替えて!」

ギター打ち合わせen casaantonio.JPG

扇風機しかない部屋で暑っ苦しく打ち合わせ。
アントニオ作の盛りだくさんのフレーズを短時間でたたき込む。

途中、未来のバイラオーラもギターの調べに誘われてやって来た。

ちっちゃい踊り手.JPG

その後スタジオへ。
マヌエル・ゴリラたちと合流。

幸いにして家のすぐ近くに新しくスタジオができた!
今まで歩いて30分くらいのところにしかなかったので、助かった~!

しかし最近出来たばかりなので、クーラーも扇風機もない!
なので中はサウナ状態。

加えてこのむさくるしい連中。
バカたち休憩中.JPG

だけどいい!
だからいい!

このむさくるしさがたまらない芸の味になってる!
ドローってね。

濃厚な味わい。

さて今回のdesnudo、どんな風に仕上がるのか?

皆さんにおいしく味わってもらえますように!
estudio de lechera.JPG

August 2,2010 05:41 PM

まったりヘレス

毎度のことながら感動的なチューロ屋さんで朝食。

churro屋さん.JPG

おばあちゃんも子供も待ちきれない。
出来立てホヤホヤのうまいこと。

出来たて.JPG

熱くてたまんね~、と上半身裸の男性がいっぱい。
かからない電話と格闘中。

半裸の男性.JPG

そう言えば数年前までここの電話で苦労したな~。
日本にかけるのになかなか繋がらないし、小銭は食べられちゃうし散々な目に会ってた。
いまは携帯とインターネットで苦労なし。

佇むおじいさん
佇むおじいさん.JPG

いよいよ4日から始まるdesnudoリハーサルのための打ち合わせにマヌエル・ゴリラの家に行く。

いまマヌエルはたくさんいろんなことがあってお父さんと二人暮らし。
manuelymorao.JPG

家からマヌエルん家まで30分歩く。
こちらサン・ミゲルからサンティアゴを通ってピカドゥエニャ・アルタまでちょっとした観光。

夜はファニジョロとゆかいな仲間たちと夕食。
junilloroy berza.JPG
左からサライ、カチョーロ(ファニジョロの弟、ブレリア激うま!)、ファニジョロ、ベルサ(歌って踊るバカブレリア最高!)

なんてまったりヘレスの一日でした。

2017年7月
S
M T W T F
S
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          




Archive

2017年4月
2017年3月
2017年2月
2017年1月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年9月
2016年8月
2016年7月
2016年6月
2016年5月
2016年4月
2016年3月
2016年2月
2016年1月
2015年12月
2015年11月
2015年10月
2015年9月
2015年8月
2015年7月
2015年6月
2015年5月
2015年4月
2015年3月
2015年2月
2015年1月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年9月
2014年8月
2014年7月
2014年6月
2014年5月
2014年4月
2014年3月
2014年2月
2014年1月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年9月
2013年8月
2013年7月
2013年6月
2013年5月
2013年4月
2013年3月
2013年2月
2013年1月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年9月
2012年8月
2012年7月
2012年6月
2012年5月
2012年4月
2012年3月
2012年2月
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
2011年6月
2011年5月
2011年4月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年9月
2010年8月
2010年7月
2010年6月
2010年5月
2010年4月
2010年3月
2010年2月
2010年1月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年9月
2009年8月
2009年7月
2009年6月
2009年5月
2009年4月
2009年3月
2009年2月
2009年1月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年9月
2008年8月
2008年7月
2008年6月
2008年5月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年5月
2007年4月
2007年3月
2007年2月
2007年1月



スペイン公演
「ARTE Y SOLERA 歓喜」
DVD好評発売中
貴重な映像を収録