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      <title>blog by Hiroki Sato</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>FLAMENCO 曽根崎心中　in 横須賀芸術劇場</title>
         <description>15日（土）に横須賀芸術劇場において、「FLAMENCO　曽根崎心中」無事終演いたしました。
観に来てくださいましたお客様、いつも私たちを支えてくださるスタッフの皆様、関係者の皆さま、そして阿木さん、宇崎さん本当にありがとうございました。

久しぶりの公演だったのですが、1回目のリハーサルからさっきまで一緒に演奏していたようで、すでにミュージシャンの皆さんの体内にこの作品がしっかりと染みついているのを感じました。
長い時間をかけてみんなと少しずつ、ゆっくりと、ひとつひとつの言葉を織り上げて創ったこの舞台音楽。皆さんの演奏を聴きながら踊っていると感動しまくってしまい、それを抑えながら必死に踊る、という何とも大変な作品なのです。

カンテの瀧本さん。外見は大阪のガラの悪いおっさん（失礼）なのに、なんであんなに深くて、艶っぽくて。泣かないで踊るのに必死です。
桂子さん。あなたの純真無垢なお初は、本当に降りてきますね。何かが。最後のあそこ、じっとしていなければならないのに噴き出す激情が・・・。
隆充。九平次の憎たらしい役をこなしながら、あの演奏陣をパルマ一本で支えて。終演後はいつもぐったりですよね。ビバ・トゥ・コホネッ！
太鼓の響さん。ドド〜ン！と、これ一発で劇場のの空気が引き締まり、出演者の集中力が一気に高まります。
ピアノの田中さん。ジャズピアニストなのに完全にフラメンコ野郎。そう、あのお初が身の上を喘ぐ場面。狂気の音が、魔刻が。観ていて死にそうになります。
パーッカションの大儀見さん。カホンの音で泣ける、唯一無二の男。パーカッションを完全にメロディー楽器にしてしまう。
ギターの尚さん。寡黙な人柄なのになんであんなにハートフルで、パッショネートな演奏ができるんだろう？創作音楽でありながら、超プーロなフラメンコの必殺技が随所随所に。オレー！。
小原さん、あなたのラスケアード、血をかき乱されて何度も「ギャー！」と叫びだそうになりました。それでいて、キュイーン、キュイーン、そんなに心の琴線を震わせないで！
ベースの琢磨さん。ベース楽器のイメージを覆されました。あんなに歌って、濡れて、撫でて。困ります。それ以上優しくしないで。
篠笛の二郎さん、演奏されている姿はまさに武士のよう。命がけ。笛一本で喜怒哀楽、春夏秋冬を現出させるその技は、この作品の情感すべてです。
琵琶の月水さん。母のように慈愛に満ちて、時に父のように厳しく、そして神仏が降りてきたように神々しく語りかけてくる、あの響きと唄。ドュエンデ。

一日も早く皆さんと舞台で再会できるように頑張ります！
また、会いましょう！


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         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 16:49:50 +0900</pubDate>
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         <title>FLAMENCO　曽根崎心中　横須賀公演</title>
         <description>今日は、横須賀芸術劇場にて「FLAMENCO 曽根崎心中」公演。
生バージョンとしては1年半ぶり。
緊張と興奮とで昨日は眠れませんでした。
頑張ってきます！</description>
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         <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 06:52:31 +0900</pubDate>
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         <title>スペイン国王　答礼晩餐会</title>
         <description>11日（火）、天皇皇后陛下ご臨席のスペイン国王主催の答礼晩餐会に出席。
皇太子様、秋篠宮ご夫妻も出席されました。

私たちのテーブルには、小島章司先生、岡田昌巳先生、小松原庸子先生、そして市川団十郎さんご夫妻（私の隣！）、中村勘三郎さんご夫妻が同席。
勘三郎さんは光栄にも私たちのことをご存じで、「あの曽根崎心中をフラメンコでおやりになっている方たちですよね？」とお声をかけてくださいました。「今度必ず観に行きますから。」とも。
ありがとうございます。
団十郎さんからはスペイン、フラメンコのことを色々と質問を受け、とにかくきちんと、間違えないように、正しいことをお伝えしようと必死でした。
そして何よりもお二人から直に歌舞伎の、芸のことを聞けたこと、まさに夢のようなひと時でした。

しばらくしてから、団十郎さんの隣にアトラクションで見事な踊りを披露したマリア・パヘスが着席。
なんとお二人の通訳をすることに！（鍵田は小島先生、勘三郎さんらと談笑しているので、私しかいなかった（泣）。）
フラメンコのこと、歌舞伎のことをお互いに質問され、またその内容が濃いこと、濃いこと。私の拙すぎるスペイン語力で簡単に訳せるようなものではなく、何度も岡田先生に助けてもらいました。

とにかく私なんかが何でこの場にいるのか?と、自問自答するような、感動と緊張の連続。
お陰さまで、きっと美味しかったはずのワイン、お料理の味は全く覚えてません（号泣）。

大先輩のフラメンコ界のパイオニアの先生方、そして歌舞伎界の大名跡のお二人とご一緒でき、本当に身に余る光栄でした。

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         <link>http://arte-y-solera.com/blog/2008/11/post_34.html</link>
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         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 23:49:23 +0900</pubDate>
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         <title>アントニオ・マルケス＆マリア・パヘス</title>
         <description>7日（金）に、新宿文化センターでアントニオ・マルケス舞踊団の「アントニオ」、グラン・アントニオに捧げた作品を観てきました。
ずば抜けた身体能力で魅了するその踊りは、驚嘆に値するものでした。勉強になりました。
しかし、スペイン舞踊としては本当に素晴らしかったけど、フラメンコとしては？な部分がたくさんあり、あんなに優秀な踊り手でも、フラメンコは難しい踊りなんだろうな。
そして今日はセルバンテス協会主催のマリア・パヘス舞踊団公演。
相変わらず抜群のスタイルで、美しい。それとガデス的美学がそこかしこに。ご本人は意識されていないかもしれないけれど、もう血肉になっているんでしょうね。お客さんも以上に盛り上がってました。
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         <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 00:08:51 +0900</pubDate>
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         <title>「第二回お茶の水JAZZ祭’08」 読売新聞掲載</title>
         <description>本日（29日）読売新聞夕刊に「第二回お茶の水JAZZ祭’08」の記事が掲載されました。
是非ご覧ください。</description>
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         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 01:57:29 +0900</pubDate>
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         <title>「デスヌード〜desnudo」</title>
         <description>昨日は永福町のsonoriumにて「デスヌード〜desnudo」 公演でした。
おとといのJAZZ祭の興奮で覚醒してしまい、ほとんど眠れず。
しかし共演メンバーの素晴らしい演奏のおかげで、盛会のうちに終えることができました。
観に来ていただいた皆様（ほとんどの方がJAZZ祭連続2日間）、本当にありがとうございました。
この公演はシリーズ化して定期的に行っていこうと思います。
その時はまたぜひよろしくお願いします！
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         <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 19:56:19 +0900</pubDate>
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         <title>「第二回お茶の水JAZZ祭’08」</title>
         <description>26日、明治大学アカデミーホールにて「第二回お茶の水JAZZ祭’08」無事終演いたしました。
観に来ていただいた皆様ありがとうございました。

第一部の大隅寿男さん率いる「ザ・スーパーカルテット（キム・ハクエイさん、井上陽介さん、太田剣さん）を舞台袖で聴きながらこんなに素晴らしい音楽をすぐ側で聴くことのできる幸せを感じ、そのあとの自分の出番のことをすっかり忘れるほどでした。ゲストの寺井尚子さんも凄かった〜。宇崎さんなんかご自分の出番0.5秒前まで私と舞台袖で談笑し、そのまま舞台に上がるやいなや、お客さんに冗談を言って笑わせ自分の世界にあっという間に引き込んでしまう。これにはびっくり。ステージ慣れしてる、というよりエンターテイナーとしての凄さを見せつけられました。

さて、2部はいよいよ近藤和彦率いるビッグバンドと私たち舞踊団との共演。
前回同様の演目でしたが、細部をより練り上げての上演。
本当にこの共演は、このまま死ぬまで踊っていたくなるような興奮と感動に包まれ、猛烈なエネルギーが舞台上に充満するのを感じます。
踊りは音楽あっての賜物。近藤さん、そしてそれを演奏してくれたビッグバンドの皆様に感謝です。
この共演はこれからもずっと回を重ね、なんかデカイことをしたいです。
これからもよろしくお願いします。</description>
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         <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 19:03:10 +0900</pubDate>
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         <title>「お茶の水JAZZ祭」リハーサル</title>
         <description>今日は大久保の音楽スタジオで26日に行われる「お茶の水JAZZ祭」リハーサルでした。
今年の1月に行われた公演がもう再演なんて、ありがたい話です。
明日来日するホセ・ガルベスも「もう再演かよ！？今年は俺にとって日本年だね！」と、びっくりしてました。

昨日はうちのバカ団員、否、愛する舞踊団とこの公演のため8時間の猛稽古。
そのため今日はかなりグロッキーで、軽い頭痛もするほど。
しかし！本日我らが近藤和彦率いるビックバンドの皆様の演奏を聞いて、一気に蘇りました。
すごいですね音楽の、芸術の力って。誰とも口ききたくないぐらい疲労していたのにエリックさんの「ビャー！」とか、大坂さんの「スタン、タタタ、タタンタン」とか、近藤さんの「ツルツルツルー」とか聞いていると体の底から「ヨッシャー！」っと叫ぶ声が。

本番まであと少し。あとは「人知を尽くし天命を待つ」のみ。
がんばります！
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         <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 23:29:42 +0900</pubDate>
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         <title>ザ少年倶楽部　プレミアム</title>
         <description>大反響、大好評の今井翼さんのフラメンコ、明日NHKで放映されます。

ザ少年倶楽部　プレミアム
10月19日（日）BS2:午後6時〜6時50分
10月21日（火）BShi：午後6時〜6時50分

もう一か月以上前になりますが、この収録当日、長い時間かけてパートごとに撮り分けていくのかと思いきや、テスト収録を一回やっただけで、すぐに本番収録。
通常何テイクか撮影し、それぞれのベスト・テイクを選んで切り合わせたり、ミスったところだけ撮り直したりするのですが、10分もあるソロを一回で踊りきるなんて・・・。驚愕。翼さんの現場で見せる、プロ意識、集中力、気合いが凄い。まさにライブ収録でした。
ですので、その生の緊張感、ライブ感を味わっていただけるものと思います。

豪華伴奏陣は
柴田亮太郎　ギター、作曲　
石塚隆充　カンテ、パルマ
伊集院史朗　カホン
矢野吉峰　パルマ

と、第一線で大活躍しているアーティストばかり。

私もカホンで参加しております。

是非ご覧ください！

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         <pubDate>Sat, 18 Oct 2008 10:45:04 +0900</pubDate>
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         <title>World&apos;s Wing 翼 Premium 2008　初日</title>
         <description>3日、日生劇場に今井翼さんのソロ公演、「World&apos;s Wing 翼 Premium 2008」フラメンコ振付担当として行ってきました。
8月の大阪松竹座公演では見事に成功を収められ、そのまま同じものを踊るのかと思いきや、「さらにいいものを」と、本人の熱意により細部を更に練り上げての挑戦でした。
翼さんのフラメンコに対する情熱は尋常ではなく、また他のジャンルの豊富な経験からアイデアがどんどん出てくる。レッスンではそのイメージを一緒に創り上げていく感じで、本当に楽しく刺激的です。
なんと初日の通し稽古直前に、自らさらに難しい足に変更。さすがにその時はちょっとミスってしまいましたが、本番では見事に決まりました。最後の最後までベストを尽くす姿に圧倒されます。
スタッフ席で観ているこちらはアドレナリン出まくりで、全身びっしょり。決まったときは我を忘れてお客さんの誰よりも大きな拍手を送りました。こちとらフラメンコダンサー、パルマ（手拍子）の大きさはだれにも負けません。そしたらあまりにその音がうるさかったらしく、音響スタッフがこちらをギロリ。これにも冷や汗。

終演後チェックしたことを伝えなければならないのですが、フラメンコの後に続く演目にすっかり魅了され、いち観客として楽しんでしまった私（コーチ失格ですね）は、それが思い出せない。楽屋の前で必死に記憶をたどり、どうにか伝えることが出来ました。

フラメンコはその時の生の感情がそのまま踊りに反映されます。その人の人格、精神、人生そのものが浮き彫りになる。まったく同じ振付を踊っていても、同じ踊りは２度と生まれない。それが恐ろしくもあり醍醐味でもあります。

毎日変化し、踊る度に進化していく翼さんのフラメンコ。
全３７回公演！無事千秋楽を迎えられることを祈っております。

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         <link>http://arte-y-solera.com/blog/2008/10/worlds_wing_premium_2008.html</link>
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         <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 14:13:15 +0900</pubDate>
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         <title>FLAMENCO 曽根崎心中　富山公演　終了</title>
         <description>9月5日、「FLAMENCO 曽根崎心中」、富山公演無事終了いたしました。
昨年7月福井公演のときのお客様、まだ公演していない近隣の県から、そして東京からも大勢の方々がわざわざ足を運んでくださいまして、本当に感謝の念に堪えません。

1年2か月ぶりの曽根崎でしたが、舞踊団、スタッフ一同初演を迎えるような気持で本番に挑み、お陰様で最後はスタンディング・オベーションまでいただきました。心からお礼申し上げます。

何度も踊っているこの作品ですがいつもいつも迷い、舞台の上では真っ裸にされてしまいます。
「芸の道に終わりなし」これからもますます精進していきます。どうぞこれからもよろしくお願い申し上げます。</description>
         <link>http://arte-y-solera.com/blog/2008/09/flamenco_5.html</link>
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         <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 22:42:17 +0900</pubDate>
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         <title>FLAMENCO 曽根崎心中 in 富山</title>
         <description>お久しぶりです。
今日は1年2か月ぶりの「FLAMENCO 曽根崎心中」 富山公演。
こんなに間が空いたのは初めてぐらい。
初演を迎えるような緊張感。

これから羽田に出発です。
どうか素晴らしい公演になりますように。
行ってきます！

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         <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 05:43:24 +0900</pubDate>
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         <title>ARTE Y SOLERA 誓い　最終日</title>
         <description>おかげさまで無事「ARTE Y SOLERA 誓い」終了いたしました。
観に来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。

スペイン、ヘレスからの素晴らしいゲストアーティストをはじめ、舞踊団、鍵田、佐藤のソロと楽しんでいただけたでしょうか？
自分としましてはこんなにも即興性を試されることはありませんでした。
普段はソリストとして活躍している歌い手たち相手に踊ったので、舞踊伴唱のセオリーが通じず、悪く言うと踊りにくい。でもその型にはめられないところにこそフラメンコのほんとうの良さがたくさん詰まっていて、そこをえぐりだそうとあえての挑戦でした。
練習でも翻弄されましたが、本番では驚天動地の連続。だからこそうまくいったときはこれ以上ないぐらい。でもだめな時はお互いメロメロ。予定調和にはない、醍醐味。楽しくもあり辛くもあり、喜怒哀楽の万華鏡のような、まさに人生そのものを感じました。
観ていただいた皆様にはどう映ったでしょうか？
少しでもフラメンコの奥深さを感じていただけたなら幸いです。

再演を考えております。
またそのときにはぜひ観に来てください。
よろしくお願いします。




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         <pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:03:26 +0900</pubDate>
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         <title>ARTE Y SOLERA 誓い　初日</title>
         <description>無事に初日を迎えることができました。
観に来ていただいたお客様、これまで支えてきてくださいました皆様に、心よりお礼申し上げます。

即興性が問われる今回の舞台。「そこまで自由に歌うか！？」と、見事に荒れ狂っていました。
今日もそれを楽しむように踊りたいと思います。
千秋楽。行ってきます！</description>
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         <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 08:54:46 +0900</pubDate>
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         <title>毎日新聞＆日経トレンディネット</title>
         <description>いよいよ明日本番です。
舞踊団一同、カンテ・ヒターノの洗礼を受け続けた１０日間でした。
計算のできない非常にスリリングな本番になりそうです。

さて、この公演の前記事が３１日の毎日新聞に掲載されました。

それと、日経トレンディネットに私たちのインタビューが掲載されております。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/lc/jidai/080724_kagita1/

ぜひご覧ください。</description>
         <link>http://arte-y-solera.com/blog/2008/08/post_30.html</link>
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         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 12:13:04 +0900</pubDate>
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