プログラム撮影

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「琥珀」公演のプログラム撮影。
アントニオ・マレーナが古い酒蔵(1837年建立)に交渉してくれたので、
最高のロケーションで撮影できました。

歌い手のサイラとマテオ。
ギターのマレーナ・イーホ。
パルマ(手拍子)のアレとハビ。

撮影の為に演ってとお願いすると、
生粋のフラメンコたちだから、軽くとか、少しだけとかできない。
本気で最初から最後までやってくれる。
やるかやらないか、ふたつにひとつ。

贅沢なフラメンコのひと時でした。

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